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子供と一緒に覚える1分間英語シリーズ「寝たほうがいいよ」

本を読んで眠くなる少女

今回ご紹介するフレーズは「寝たほうがいいよ」と言う英語です。子供の英語力を伸ばす一番の近道は家庭内で親と一緒に英語を使うことです。週に一つを目標に新しいフレーズを覚えていきましょう。

今日の学習フレーズ

「寝たほうがいいよ」の英語フレーズは”You should go to bed.”です。

会話例

子供: I’m kind of sleepy.「ちょっと眠たいんだ」

お母さん: You should go to bed.「寝たほうがいいよ」

子供: OK, I will.「うん、そうする」

フレーズ

kind of

「ちょっと」という意味です。学校では習わないかもしれませんが、ネイティブはめちゃめちゃよく使います。便利なフレーズなのでぜひ覚えて下さい。

should

「~したほうがいいよ」という意味です。強いニュアンスはありません。

go to bed

「ベッドに行く」=「寝る」という意味です。

応用

「この本を読んだほうがいいよ」という文章を作ってみましょう。

答えはこの画像の下にあります。
small person and word answer

答えは”You should read this book.” です。

 イムラン・スィディキ 


1976年生まれ。英語をスーパー楽しくする会社、株式会社ブルーフレイムの代表取締役。上智大学大学院卒業で、日本語はペラペラ。大学院在学中に複数の英会話スクールで講師を務め、多くのスクールで人気No.1講師となる。「コペル英会話スクール」を設立。その後、mixiにメンバー10万人を超すコミュニティを設立、YouTubeでは8万人を超えるチャンネル登録者を獲得し、アプリ50万ダウンロードを達成する。


 

ハッピーイングリッシュはイムラン先生が自分の子供のために作った本気の英会話教材です。内容もジュニア英会話スクール数年分に相当する濃密さです。楽しく飽きずに学習ができて、効果は抜群です。大人の方でも「こんな英語教材で勉強したかった」と思われること請け合いです。14日間の返品無料期間を設けていますので、ぜひお手にとってご覧いただければと思います。

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